サンプル10
下記のセッションの基本情報に基づくセッションのサンプルです。教育ターゲットや機会などに応じて活用ください。教材についてはクリーンスポーツアスリートサイトに掲載しています。
対象
I. IF主催国際競技大会アスリート及びサポートスタッフ
II. 強化対象アスリート及びサポートスタッフ
(詳細)
ハイパフォーマンスアスリートのサポートスタッフ(主にコーチ)
教育目標(認知)
※当該項目で示している「教育目標」は、計画設計シートの「セッションの教育目標」にも記載されている、認知(思考力・判断力・表現力)の習得過程を6段階で示したものです。詳細については「クリーンスポーツEducatorハンドブック(P43~44)」をご参照ください。
実施方法
ハイブリット所要時間
90分主なアクティビティ
- 違反事例を使ったグループワーク
カバーしているトピックス
セッションの教育目標(詳細)
- ①競技者、サポートスタッフの権利及び責務について、ケーススタディやグループディスカッションを通して、自身の競技や日常生活と関連付け、実行・実践することができるようにする
- ②アンチ・ドーピング規則違反について、ケーススタディやグループディスカッションを通して自身の競技や日常生活と関連付け、実行・実践することができるようにする
- ③ドーピング検査手順について、ケーススタディやグループディスカッションを通して自身の競技や日常生活と関連付け、実行・実践することができるようにする
- ④スポーツの価値を守るために、クリーンスポーツに向けたサポートスタッフとしてのあり方を考える活動に、自ら取り組むことができるようにする
使用する教材
サンプルイメージ
※詳細はサンプルをダウンロードし、ご確認ください
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